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全盛期のジャスラック伝説

147 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 17:34:27 ID:HXneT7NU0

全盛期のジャスラック伝説

・1曲から5重に著作権料徴収は当たり前、1曲から8重に徴収した事も
・ジャスラックにとっての使用契約は刑事告訴のしそこない
・お遊戯会からの徴収も日常茶飯
・口笛からも余裕で徴収
・一回の契約で著作権料が三回取られる
・三和音からの取り立てが特技
・喫茶店に立ち寄るだけでオーナーが泣いて謝った、心臓発作を起こすオーナーも
・オリジナル曲でも納得いかなければ著作権料を徴収して帰ってきてた
・あまりに徴収しすぎるので大槻ケンヂは自身の著に自分の詩しか載せなかった
・その詩からも徴収
・アーティストを一睨みしただけで著作権がジャスラックに飛んでいく
・瞑想中の禅僧からも2徴収
・ラップ音から取り立てたことも
・楽器を差し押さえるなんてザラ、演奏者を差し押さえることも
・ピアノを注文してから届くよりジャスラック社員の訪問の方が早かった
・ジャスラックが創立される前から取り立てていた
・グッとガッツポーズしただけで効果音分の著作権料を取り立てる
・スイングに著作権料が発生したことは有名
・湾岸戦争が終結したきっかけは銃声と爆音への課金
・壊れた蓄音機から楽々取り立て
・「将来的に違反する可能性がある」と言って、店先のトランペットをいつも物欲しそうに眺める少年から徴収

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