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今年の4月に引きこもりと決別しようやくfラン大に入ったんだよ

55 名前: ワルサーWA2000(群馬県)[] 2010/09/12(日) 16:02:34.42 ID:rT3lp9kC0

ちょっと聞いてくれ
俺もこのままじゃダメだと思って今年の4月に引きこもりと決別しようやくfラン大に入ったんだよ
入学式とかビビリまくりで周りは訳わからん奴らばっかで死にそうだった
でも数日たってから何人か話しかけてくれて友達もできたんだよ
俺心の底から大学に来て良かったと思った
それで昨日少人数クラスの授業があったんだよ。もちろん周りとは会話交わしてない
で、グループ分けが行われたわけ。動揺しまくったけど、自己紹介は何とかできた。
ところがそこの教授がこの授業で何がしたいか代表選んでプレゼンしろって言うのね。
知り合いいないし黙って下向いてたら、案の定周りが俺にやらせてきた。
隣の奴が「やる気ないなら学校来るなよ」とか言うの。じゃあお前がやれよ
と心の中で言いながら渋々やったわけ。もちろん何も考えてないから「ア、アウ」とか言ってた。1分間ずっとそれ。
何言えばいいか全然わからないから冷や汗ダラダラで手足とか震えまくってた。
それみて同じグループの奴らから「お前帰れよ」とか「マジきめぇww」とか言われた。
それ聞いて中学時代の嫌な思い出が蘇ってきたわけ。雑巾投げつけられたり机の上に牛乳ぶちまけられたり
情けないことに泣いてしまった。涙が止まらなかった。叫びそうになった。
でもクラスの雰囲気がシーンとなってて俺も少しずつ冷静さを取り戻してきた。
ウックウックとなりながら今ならまだ挽回できると思って、
「…すみません。で、では自分達のグループの考えを…」とか何とか言った時に教授が、
「そうだねー、まだ学校に馴染めない子もいるよね。こんな雰囲気だし、今日はこれくらいにしようか。
○○君(俺)、ちょっと残れる?」って言って、
正直その助け舟にすごく感謝した。手の震えとか止まらなかったけど本当に嬉しかった。
皆が帰った後に教授のとこに行ったら「君大丈夫?授業辛いか?」とか言われて、
この教授なら本当の気持ちを言えると思って「ちょっと辛いです」って正直に言った。
そしたら「そうか、じゃあもう来なくていいよ。君がいると雰囲気悪くなるし」と言われたので
もう学校には行かないつもりです

教授「じゃあちょっと二人か三人でこのことについて話し合って」

33 名前: ワルサーWA2000(群馬県)[] 2010/09/12(日) 15:59:00.59 ID:rT3lp9kC0

いやぼっちは困るよ

教授「じゃあちょっと二人か三人でこのことについて話し合って」
(ガヤガヤ)
ぼっち「・・・」←最前列の右端に一人で座ってる
教授「・・・君!一番前の君は話しあったのか?」←マイク入ったまま大声で
ぼっち「いえ・・」
教授「君毎回一人だけど授業困らない?」
ぼっち「特には・・・」
教授「え?今話し合ってないけど大丈夫なの?」
ぼっち「いや、あの・・・」
教授「指示したことができなくても問題ないってこと?」
ぼっち「そ、そうではなくて、一人で考えて・・・」
教授「一人じゃ話し合えないでしょ!?2・3人でやれっていっただろ?」
教授「これ試験だったらどうするの君?落ちちゃうよ?」
ぼっち「それならしょうがないです・・・」
教授「ふーん、名前なんて言うの?あと学籍番号」
ぼっち「いや、名前とかは・・」
教授「いやじゃなくて、これ中間の課題にするから成績つける関係で名前分からないと困るの」
ぼっち「もういいっす」(ダッ)←ノートと筆記用具ときもいリュックを小脇に抱えてものすごい速さで退出w
教授「何、どうしたの」
教授「何しに来てたんでしょうね彼は」
(ドッ)教室中大爆笑w

F-ZERO GXのAmazonレビュー

98 名前: バランス考えろ(福岡県)[] 2010/09/11(土) 22:00:59.21 ID:w/6bWjt10

F-ZERO GXのAmazonレビュー

★★★★★  レース系ゲーム最高峰間違い無し!, 2003/10/10
By タマー
ついに現れたか・・・。
僕は期待と不安を胸に、このソフトのパッケージを開けた。
まず、説明書を読んだ。
「面白い・・・。」
説明書が面白いのだ。僕はさらに期待を高めた。
そして遂に、 光ディスクをゲームキューブにセットした。
ここで深呼吸。そう、焦ってはいけない。転ばぬ先の何なんとやらだ。

そして、慎重にふたを閉じ、遂にスイッチをONにした。
僕は、Aボタンを押し続けた。
そう、わざわざ設定画面から始めたのだ。
これは、新作ゲームに対するせめてもの礼儀だと僕は思っている。
新作ゲームだからこそ、敬意を込めて丁寧に始めるのだ。
オープニングを最後まで見た。そしてタイトル画面。
僕は、スタートボタンを押してしまった!!

そう、それは紛れも無く、入り口。夢と希望の王国への第一歩であった。
僕はこのゲームに没頭した。もう止まらない。誰も止められない。
誰も俺のマシンを止めることは出来ない。
最高速度10000km/h。始まっていたのだ・・・新世界が。
そして僕のキャプテン・ファルコンが宇宙を感じたとき、記憶の中で最後の君を見た。

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