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色々な「炎」の温度一覧

605 名前:げつようび(大阪府) [sage]2010/08/02(月) 22:56:28.50 ID:rrFf54Yp

>>555,558
色々な「炎」の温度一覧

溶岩の温度    700~1200℃    ← マグマの温度ってこれな
ロウソクの炎    1400℃
ガスタービン 約1500℃
エタノールの炎   1700℃
水素の炎     1900℃
ディーゼルエンジンやガソリンエンジンの燃焼温度 約2500℃
ガスレンジの炎  2700℃(要確認)
水素+酸素の炎(酸水素炎) 2800℃
最初のダイヤモンド合成(昭和28年米国ゼネラルエレクトリツク社)の温度 3,OOO℃
炭化タンタルがとける温度(物質中最高融点) 3983℃
アセチレン+酸素の炎 3800℃
白熱電球の温度 2400~2500℃
広島原爆(1秒後)の表面温度 5000℃ 
タングステン(電灯のフィラメントの金属)の沸騰   5555℃
太陽の表面  約6000℃
シリウスの表面  10000℃
原子爆弾 数千万℃
太陽の中心  1400万℃
核融合炉のプラズマ温度 1億℃

マグマ弱すぎ。

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小学校の修学旅行の夜、好きな女子暴露大会の流れで

763 名前:水先案名無い人[sage] 2010/08/06(金) 10:22:35 ID:EWpvj4140

小学校の修学旅行の夜、好きな女子暴露大会の流れで
勢いで女子の部屋で枕投げをしようと連れ立って行ったら
喘息の子がいるからダメ、と好きだった女にすげなくあしらわれ
がっかりしてその喘息持ちと思われる地味な女子に悪態をついた俺含む数人は
全員即座にケツを二発ずつ蹴られ
いてーな!!と怒ったら 「ヘルニアにされたいの?」という意味不明な凄みを利かされて
ビビってスゴスゴと逃げ帰った
その後広まった、その女がピラニアを養殖しているらしいという噂が本人の耳に届くと
「バカじゃないの。ヘルニアも知らないの」
とピンポイントで俺に言ってきたので、なぜ俺発信の噂だとわかったのか、
なおかつヘルニアとピラニアを間違えていたことまでわかってしまったのか、
これ両思いなんじゃないのかと興奮して、その夜初めて夢精した

体重110kgとむちゃくちゃ太ってるんだけど

18 名前:名無しさん@十一周年[sage] 2010/08/06(金) 15:51:59 ID:3OSMTtqS0

体重110kgとむちゃくちゃ太ってるんだけど、面接行くたびに
「なんでそんなに太ったの?」とか「何食べたらそんなに太れるの?」とか
そんな話ばかりでイヤになった。
どうせ聞くなら志望の理由にしてくれよ。脂肪の理由じゃなくて。

夏コミのパンフを開くと『喪女』というジャンルがある

85 名前:彼氏いない歴774年[sage] 2010/08/07(土) 01:58:22 ID:1mJaFuRd

夏コミのパンフを開くと『喪女』というジャンルがある
いわゆる喪女と妄想イケメンとの恋愛・友情を描くという
ジャンルなわけだが、いわゆるドリームと違うのは
必ず女性が喪女だということ
そして喪女というジャンルの中にも詳細なジャンル分けがあり
相手役男性の属性(?)を表している
「貴族」「王族」「兵士・軍人」「ショタ」「老人」などなど

私はその中でも結構有名な作家であり
主に軍人ジャンルばかり描いていた
喪女がなるべく見えないコマ割りに定評があった
喪女であるからして基本ストーリーはただ見てるだけだったり
片思いのまま一言も会話しなかったり
ドM喪女設定だと相手に「キモッ」って言われて喜んだりする
そして喪女ジャンル最大のお約束はR-18厳禁だということ
R-18を描くと喪女ジャンル卒業とみなされてしまう
それほど喪女の中でHは神聖な行為なのだ
私は大好きな作家さんが新刊を出すことにwktkしながら
次の新刊の装丁を考えていた

という夢を見た 疲れてるのかな・・

その会社は、お茶汲みで倒産しかけたのだという。

76 名前:Trader@Live![sage] 2010/08/08(日) 06:13:53 ID:Tf9TVzNN

その会社は、お茶汲みで倒産しかけたのだという。

なんでも、その会社は原因不明の業績悪化にあえいでいたんだそうだ。
いろんなところをチェックしてみても、どうしても悪影響を及ぼすような原因が見付からない。
どうしたものかと途方に暮れていたらしい。

そんなとき、その業績悪化が始まる直前に寿退社したOLがいることに気付いた。
そのOLはお茶汲みくらいしかしてなくて、抜けたくらいで経営に打撃が与えられるとも思えない。
しかし他に原因らしい原因も見当たらないし……ということで、
経営陣はこのOLさんのところを訪れて、とにかく話を聞いてみることにした。

元OLさんは「たいしたことはしておりませんでしたが……」
と遠慮がちに自分のやっていた仕事を語りはじめた。

まず茶葉を仕入れて来ると、それを一度全部あけて、葉と茎に分別する。
誰よりも早く会社に着き、全員の机をきれいに拭く。
そして出社して来る社員たちの顔見ながら、一人一人にお茶を淹れる。
このとき、少し元気が無さそうな人を見付けたら、
前もって分別しておいた茎をお茶にちょこんと立ててやるのだそうだ。そう、茶柱を立てておくのである。

「私のやっていたことはそれだけです」

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